PEKOE+ Diary 忍者ブログ

わんこムービー
いくつになったかな?
プロフィール
HN:
ごん
性別:
非公開
自己紹介:

==人間==
おひるね大好き主婦
ひじょーに真面目
(だと思われがち)
実はぐーたら

==ワンコ==
ミニチュアダックス
2007年4月11日生まれ
女の子
ケイジバン
カウンター
★★★
2007年春にミニチュアダックスと暮らし始めたものの、ワンコと生活するのは初めて。ワンコとの暮らしをココロから楽しいと思えるようになるまでの道のり。ゴールはもうすぐなのか、まだまだ遠いのか。頭でっかち、本質を見抜くのが苦手な不器用主婦が悩んだり愚痴ったりしてます。もっとお気楽になりた~い!!
[180] [177] [176] [175] [174] [173] [172] [171] [170]
2018/09/22 (Sat)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007/12/18 (Tue)
至福の時。
↓それは、お散歩中のにおい嗅ぎOKの時間。



道路のにおいを嗅がせないように嗅がせないようにリードでコントロールしながら、ちゃんと歩いてたら誉めて誉めて、がんばって散歩させていたのです。時間と場所を決めて数回はにおい嗅ぎもさせてあげてストレス解消!上手く行ってると思ってたのですが・・・。

昨日あることに気付きました。なんか楽しい散歩と違うっ、しかも、ペコはやっぱり前じゃなく下を気にして歩いている、と。鼻を地面につけて歩いてはいないけれど、ワタシに注意されるギリギリのところ、つまり鼻の位置を地面から5cmほど常に離した状態でやっぱりにおいを嗅ぎながら歩いている、と。

ショックというより、ペコってすごいヤツだっ!!って思いました。そこまでしてにおいを嗅ぎたいか~ これだけこっちも頑張ってるのに。根性の入ったヤツだ。

つまり、ワタシのアプローチ方法が間違ってたのね。リードで無理にコントロールすると意地になって逆のことをやろうとするし。リードでコントロールが何回も続くと、ダメなことは伝わったとしても、良い行動もしぶしぶって感じで誉めても伝わってる実感があまりないし、なのです。

だから、ちょっと考えを変えてみることにしました。上の方にもっと楽しいことがあればいい。そしたら下を向かずに歩くだろうって。そしてリードでコントロールも常にコントロールじゃなくて、逆にちょっと自由にさせてみようかと。安全な場所で伸縮リードの範囲内ですがね~。といっても一般道で5mも伸ばしちゃ危ないからちょっと離れすぎ、そっち行っちゃダメ、ってときは容赦なく引き戻します。でもそんなに引き戻す必要はなくだいたい着いて来てはくれるんですよ^^

自由にできるならアナタは何するの?でもいいものは下じゃなくて上にあるんだよ。かーちゃんの横を歩いているときが一番楽しいんだよ、って。方針は決まったもののやり方はまだ試行錯誤中。さーてと、、、
PR
ごんさん、こんばんは~♪
相変わらずがんばってるんですね。スゴイなぁ♪

匂い嗅ぎかぁ・・。
うちはまるむうとも一般道を歩いてるときは嗅がないですね。
・・・っていうか、私がすたこら歩くもんで嗅げないんですが(^-^ა)
公園ではけっこう嗅いでます。

でも、私ってホントに無知なようで、嗅がせるのがイケないなんて知りませんでした~(--;A ...アセアセ
なんでなんだろう?

あ~勉強不足だ~(^-^ა)
misako URL 2007/12/18(Tue)21:30:02 編集
Re:無題
こんばんわ~^^ におい嗅ぎ、させちゃいけない訳じゃないですよ。というより人間が会話するのと一緒でにおい嗅ぎはコミュニケーションなんで完全に止めちゃうとストレスが溜まるそうです。だから公園だけとか決まった場所でしてくれるのならいいんじゃないですかー?におい嗅いでる最中は頭使うそうなので脳細胞も活性化してるんじゃ?(笑)

すたこら歩いてにおい嗅がないなら、嗅がないんですよ、元々。うちはすたこら歩こうがなんだろうがにおい嗅ぎながらついて来てましたし。問題なのは拾い食いにつながりやすいとか、においにばかり集中すると連れてる人間の方に意識が行かなくなる、から指示を聞きづらくなるとか、あとは何より、下ばっかり見てずーーーっとにおい嗅ぎながら散歩してるワンコってどう思います?これは人間の勝手かもしれないけど、結構わびしいもんなんですよぉ・・。misakoさんのところはそんな心配はないみたいですね~ うらやましーー♪
【2007/12/19 00:09】

この記事にコメントする

HN:
mail:
url:
color:
subject:
comment:
pass:

この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
prevHOMEnext
忍者ブログ[PR]